Pink Drain

とある漫画家の、激しくも儚い妄想をつづる日記。

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キリングバイツ1巻遂に発売!!

キリングバイツ01web01
9月5日連載開始から約1年近くたっての単行本発売。
たしか去年の今ごろ、色々やらかしてしまって精神的にズタズタ状態から連載開始で。
なんとかここまで一度も落とさずにたどり着いた…。
来月には2巻発売と恐ろしいペースでの刊行。

とりあえず通販先を…と思ったのに、Amazon以外は何処も通販分品切れ
ありがたい事だけど…うーん。
Amazon
とらのあな
めろんぶっくす
ゲーマーズ
特典ありの通販先だけど、もう通販分は無しみたい。
とりあえず、参考にまで。
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| 未分類 | 03:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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同人誌取扱い書店追加。

とらのあなとZINに続き、めろんぶっくすでも取り扱いが始まりました。

めろんぶっくす

取り扱い中のとらのあなZINもよろしく。

ちなみに個人誌です。
作家名にスー・ド・ニムと言う作家名が入っておりますが
今回、原稿の取り込みや写植の再入力など、編集作業をして頂ております。

発行のDEEP&PEEPはスー・ド・ニム氏のサークルです。
今後、魔法少女の2やアイランドなど、コミックメガストア時代の再録同人誌は
DEEP&PEEPでの発行のとなります。
其れに関しましては、すべてあたしの個人誌となります。
スー・ド・ニム氏の名前も入ってますが、個人誌です。注意してください。
混乱している方もいらっしゃるようなので補足させていただきました。

あたしの個人的や、ちょっとマニアックな方面は
PINK DRAINやグラマラスグラマーなどをチェックして頂ける良いかと。

| 未分類 | 07:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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12月18日

hatahata.jpg
16日の日曜日深夜23時に友人が来て冬コミ及び来年の打ち合わせ。
まあ、なんだか色々だった。
最近、絵に関して思うのはままならないということ。
なんか正解があるはずなのにそれが導き出せない時のイライラときたら
非常に厳しい。
誰かに「こういう事なんだけど…」って言ったらさらっと描かれそうなんでさらに何とも。

結局中途半端な状態で打ち合わせ終了。
色々考えちゃうわー考えなくてもいいことを
やっぱり基本はあまり背負わないことなんだろうけど、へったくそだなそう言うの。


さてここ数日、ひたすらハタハタを食している。
奥さんの実家が秋田なので送られてきた。
しかしその量たるや…40匹くらい入ってる…?
今の時期は産卵のため卵を抱えた雌のみ。

うまいよ、骨多いけど。
塩茹でしただけで淡白な卵が糸を引いて粘ってまことに美味である。
たまに卵の皮の硬いのにあたって顎疲れるが…とりあえず毎食4匹~5匹も食う
ぬる燗日本酒とか焼酎のお湯割とかほしい季節だが
最近、すっきり仕事終わり!ってことがないんで、酒を飲むタイミングがない。
割と飲んだ末に寝てしまうことがあるんで、気をつけてると飲めんわ。

しかし茹で上がってくるハタハタのビジュアルといったら…
内臓どこに入ってるんだよってくらい卵がパンパン…それがこう…はみ出して、ひわ…いやなんでもない。

塩茹でじゃなくても、秋田のローカル調味料って言うか、濃縮めんつゆ「味道楽」で味付けて煮てもうまい。

そして、ハタハタと言うと毎回パトレイバーの後藤隊長を思い出してしまう。
「俺のハタハタ…」って言ってた回。
基本パトレイバーの食い物がらみは押井監督ってイメージだけど、そのまま押井監督の回である。
あとハゼを見るとクサヤになっちゃうね…頭の中で。





最近夜起きてることが多くて
夜食を軽くとるどころか、甘い物に走るという暴挙ある。

本日19日未明、突然
100グラムの小麦粉に卵1個と低脂肪乳1カップと砂糖20グラムを加え泡だて器で撹拌、生地を作る。
バター3グラムくらいをフライパンで溶かして、先ほどの生地の70㏄を流して薄く焼く。
それにうすーくイチゴジャムを塗って…。
さらに2枚できるので、それにはうすーくチョコレートソースをたらして…。
うますぎる。
うむ、太りそう。

| 未分類 | 05:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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俺達はまだ上り始めたばかりだ、この長い(ry

小学生時代からの友人二人と突然の飲み。一人は5年ぶり?もう一人は15年ぶりくらいか?…すごっ。
最近、打ち合わせが急に決まったりするんで、直前まで様子見てそれから参加表明。たぶんお店予約だろうし、無理なようなら次の機会と思ったけど快く了解してもらって、夕方から新橋へ。自分のようなアウトローはリーマンの町である新橋には浮くんじゃないかと思ったのに、割とカジュアルだった。つうか銀座口目の前にもヤマダ電気…良いけどね。
早めの到着だし、待ち合わせのお方二人は霞ヶ関で働くビジネスメンなんで早まることはない。せっかく新橋なんてあんまり降りない駅で降りた訳だから迷わず散策へ。適当に喫茶店でも入って落書きでもしようと思ったら、どこの店もスーツのリーマンがいっぱい…さすがだ。駅周りをぐるっと回って、お早く来てくれた友人と合流。5年ぶりくらい?メールで「場違いと思ったら、さほどではない」って送っておいたせいなのか、前に会った時のイメージでロン毛だと思ってたようで、あれ~?みたいな反応。ボウズだからね、今。
二人でだらだら歩きながら銀座方面へ「普通に銀座鳥良に席取った」との事。手羽先か、山ちゃんや風来坊はいった事あるけど鳥良は初めてだ。
店内は薄暗く、砂利の小さな庭があったりで高級感があるね。とりあえず二人でブラウマイスターにて乾杯して、もう一人を待つ。30分無いくらいで駅に到着との電話。自分が残り友人が迎えにいく。なぜかこう言う時は自分が残される側になるが、合理的に考えれば普段からこの辺りを使っているであろう友人の方が安全なのは明白である。
到着、15年ぶりくらいか?顔合わせてお互い笑顔であった。普段はオタクと言うか業界の人と飲む事が多い自分なので、果たしてリーマンである古い友人達と話す事がるのだろうか?と思っていたが、最初から昔のままで懐かしい人の名前をそれぞれが口にしては、あれは今何やってるとかそんな話。井上陽水の「長い坂の絵のフレーム」と言う曲に「この頃は友達に、手紙ばかりを書いている、ありふれた想い出と言葉ばかり並べている、夢見がちな子供たちに笑われても」と言う詩がある。自分達が年を重ねて、これからの夢を語るより圧倒的に輝いていた想い出が多くなった…それを確認するのが嬉しい年になってきた…と言う歌だと陽水が語ってたのを何かで見た。しかし、自分達が今想い出を語る年になっても、あの過去の想い出の先端にいる、そして、それを認識している。そんな感じであった。何よりきっと、陽水の時代より未来は漠然とした幸せな物でもなくもっと混沌としている。そしてそんな幸せだけに浸かっている事が出来ないのだよ。年齢も違うしね。たしかあれは50代になった陽水の心境だし。それでも3人とも子持ちの妻子ありで、幸せと言うのはもちろんだけど、もっと先は光でも闇でもある。自分しだい、運しだい。
面白かったのは、あの頃の答えあわせだった。主に恋愛や、まあ、なんと言うか女の子の話だったね。あの娘は可愛かった、あいつは誰が好きだったとか。
もっと今の事とか色々聞きたかったし話したかったが本日は火曜日。二人は明日も仕事なのです…。あれ?まるで私が仕事して無いみたいじゃないか?
終電を逃さぬよう、そっとお開きとなりました。
次ぎあるのかな?またお誘いくだされ。

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移転テスト

ムーバブルタイプが言うことを聞いてくれないのと、ツイッターがいまいち肌に合わないので
こんなものを作ってみた。
まずは表示テスト。

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